【松果体】を活性化する【サンゲージング】太陽凝視は世界的にタブー?




今、ふと思ったのですが、アナスタシアが再三言っている

神の一部である粒子は私たちみんなの内にある、

というこの“粒子”って【松果体】の粒だったりして、スーです。

本日もお越しいただきありがとうございます。

今の私たちの生活の先にあるもの、 私たちが夢として追い求めているもの、 理想の夢に近づくために今を一所懸命に生きていること、...

米粒よりは大きく大豆よりは小さいくらいの大きさと言われている【松果体】ですが、世の中の本質をわかっている人がよく題材として取り上げますよね。

私はあまりわかっていないし、ピンとこない、というかそこよりも他に目がいっていたので、調べたこともなく語れるほどの知識を持っていません。

しかし、今日、ある調べ物をしていて、気がついたら【松果体】に行き着いていたのです。

第3の目と言われる【松果体】、それは一体どういうものなのか、そして一般的にタブーとされている【太陽凝視・サンゲージング】という行為は何を意味するのか、少し考えてみたいと思います。

【松果体】の役割とは

他の器官に比べるととても小さく、普段はそこに【松果体】があることを意識などしないで生活している人がほとんどではないでしょうか?

しかし、もしも、この【松果体】こそが、人間が神の創造物であり、神の一部であるということのだったら?

そして、それが本当だったら、なぜこの【松果体】を破壊しようとするものがこの世界には多いのでしょうか?

感のいい人はすぐピンときますよね。

【松果体】は脳の腎臓

体の様々な組織の中でも、【松果体】は腎臓に次いで2番目に血管が多く通っているに存在する小さな内分泌器官です。

腎臓がそうであるように、【松果体】も血液ろ過装置として働きます。脳脊髄液を綺麗に保つ働きをしています。

なので、血液中に未消化のタンパク質などのゴミがたくさん浮かんでいて、白血球が懸命に処理している状態が続くと松果体は疲労してダメージを受けると言われています。

腎臓にしても、松果体にしても、体の解毒作用を担ってくれている器官が備わっている人体とは完璧であるように思えます。

しかし、この解毒作用という機能はあくまで、一応、念のため、なのではないでしょうか?

なんの毒素も入ってこなければ、これらの器官は最高のパフォーマンスを発揮してくれるはずなんです。

元来松果体とは、「人体の各器官を調節する器官」として機能するはずなのです。こんな小さい粒がそれだけの役割を担っているとは、私たちはあまりにも知らなすぎだと思いませんか?

今、私たちの【松果体】は一体どれくらい疲労しているのでしょうか…。

【松果体】は睡眠を司る

松果体が分泌するホルモンは【メラトニン】です。

松果体には人間の細胞の源であるといえるミトコンドリアがとても多く、このミトコンドリアがメラトニンの分泌に大きく関わっているそうです。

メラトニンが私たちの睡眠パターンを司り、朝や夜などの体内時計を支配します。

普通は私たちの目から入る太陽の光の量で、メラトニンの分泌量が決まるのですが、昨今のスマホなどによるブルーライトの影響で、松果体の働きが狂ってしまうという事態が起きています。

夜寝る前にブルーライトの画面を長時間観てしまうと、メラトニンの分泌量が減少し、なかなか寝付けなくなるのです。

心当たりがない人の方が少ないかもしれませんね…。

【松果体】は第三の目

名前の由来でもある松の実とか、トウモロコシの粒とか、グリーンピースとかに例えられるほどに小さな器官である【松果体】ですが、それが私たちの精神世界に関係する第3の目であるという説もよく聞きますよね。

  • 高次元とのつながり
  • テレパシーの受信器
  • 真実を見ることができる

いろいろと複雑な要素を絡めて、小難しくまとめている記事は本当にたくさん存在します。

結局、神のインスピレーションを受け取る場所なんちゃう?ってことじゃないですか?

もし、このサードアイ的な見解が真実であれば。

とにかく、このお豆ちゃん器官は謎に満ちているのです。

そして、血流が多いということは単純に化学的物質とか添加物、毒性のものがより集結しやすい場所でもあります。

どうですか、現代の地球、オーガニックなものやナチュラルなものを入手する方が難しい世界ですよね。

こうなったのはどうしてでしょう?

いろんな人工的なものをふんだんに垂れ流したのは一体どういう意図があるのでしょう。

すでにそんな判断すらできないようなら、あなたの松果体は石灰化しているのかもしれませんよ。

石灰化した【松果体】を活性化させよう

もしも、もしもですよ、私たち一人ひとりが、生まれたときから松果体をしっかり守って生きていくことができたなら、医者も警察もマスコミも大手企業も何も必要なくなってしまうかもしれないとしたら?

松果体に有益なものは「悪者」にし、松果体に害を及ぼすものを「善」としたいと考える闇の勢力が動き出さないわけないですよね。

松果体が石灰化して認知症に?

人間が太陽と土の恩恵を受けながら、自然と共に生きていた時代、松果体はおそらく第3の目として肉体的・物質的なものではない、精神的・本質的なものをきちんと見ていたのだと思います。

生まれたての赤ちゃんは絶対その感覚を保持していると思うのです。

まぁ、現代では胎内にいるときにすでに何百という化学物質にさらされているという話もありますが…。

赤ちゃんの頭頂部がプニプニと柔らかいのをご存知ですか?

これは頭蓋骨がまだしっかりとくっついていないからで、月齢とともにしっかりと固定していくのですが、このプニプニしたところは松果体の真上ではないかと思うのです。

そしてこの頭蓋骨の隙間からを受けて、顔についている両目では見えないものをちゃんと感じ取っているのではないでしょうか。例えば宇宙の星々から与えられる叡智インスピレーションとか…。

しかし、歳をとるにしたがって、松果体は「石灰化」していくというのです!

そして、その石灰化した松果体はもう元には戻ることなく、体の様々な機能を衰えさせ、昨今の「認知症」に代表される、人が人としての存在意義さえも見失うような病気が現れてくるというのです。

「アルツハイマー病の患者の5人に4人は松果体が石灰化していた」

というはっきりとしたデータも出ています。

認知症などの記憶障害と松果体の石灰化は確実に相関関係があると言っても過言ではないでしょうね。

それもこれも松果体を石灰化させる目的だった?

生きているだけで、呼吸をするだけで、私たちは毒を体内に入れ続けているのです。

その毒は血流に乗ってあらゆる器官へ運ばれていきますが、松果体は血流が多い器官でしたよね、そして松果体は脳の中にあります。

体内に入った毒素はどうしても大きな臓器に影響があるように言われがちで、肝心要の脳内の「松果体」のことはあまり話題にされません。

気付いたときにはもう認知症なんです、人は。現代人とはそれくらい洗脳され操作されているんです。

腸がどうとか、デトックスがどうとか、そんな話題がテレビなどでは特集されるのに、松果体って聞きます?

そして強制的に松果体を石灰化されているとしたら?フッ素で。

フッ素が幼稚園や小学校の水道から流れているんですよ、「虫歯を予防する」という大義名分のもとに。

人体の中で石灰化を起こす物質は数多くあるが、主要な原因として「フッ化物」があげられる。

フッ化物とはフッ素化されたものですが、「フッ素」は悪者なのか?虫歯を予防してくれるはずじゃ…?

多くの人たちは「天然のフッ化物」と「合成されたフッ化物」を混同してしまっているために大きな誤解が生まれている。

もちろん、私たちの身近にあるフッ化物はほぼ100%合成でしょうね。そしてそれらは、

  • 飲料水に使われているものと同じものが、殺虫剤除草剤に使われている
  • アルミニウムやスチール、セメントなどの製造から出る毒性化学副産物
  • リン酸肥料産業の有害廃棄物

こういったものかもしれないのです。

  • フッ化物が私たちの脳、骨、および腎臓を傷つける
  • フッ化物が人間の知性を低下させることを示す50以上の研究がある
  • フッ素は永久歯において、虫歯を統計的に優位な程度にまで減少させない

こいったものを我が子に施せますか?

仮に善意でフッ素を習慣化させることがあったとしても、強制的画一的にという流れは不自然です。

フッ素に特化して書きましたが、そのほかに

  • カルシウム(サプリメントや牛乳)
  • 水銀(アマルガムという歯の詰め物も)
  • 農薬
  • 添加物
  • 遺伝子組み換え食品
  • 人工甘味料
  • 白砂糖
  • アルコール
  • カフェイン
  • タバコ
  • 塩素
  • 電磁波
  • 大気汚染

などなど、当たり前に避けるべきものなんですが、知らずに生きてきた身にとっては、今更…なものもありますね。

太陽を見つめること、あなたにできますか?

松果体は石灰化していることでしょう、私もあなたも。

では、それを元に戻すことができないのであれば、まだ石灰化していない部分を含め、松果体を活性化していきたいものですね。

【松果体】が、創造の父である神の一部だとしたら、そこを閉ざしたままにせず大いなる自然の恵みである太陽の光にかざしてみるというのは、大変有効なことのように思えませんか?

そうです、あの『太陽凝視』サンゲージングです。

太陽の光を直視するのです。

現代医学がこぞって危険だと煽っている太陽の光を。

しかし、実際に太陽の光エネルギーを何年も凝視し、しまいには何も食べなくても生きていける体まで手に入れている超人がいるのです。しかも一人や二人ではありません。

そして、松果体が活性化され、これまで味わったことのない脳内の充実感を得て、今まで眠っていた本来の超能力が発揮できるかもしれないのです。

アナスタシアみたいに光線を使って遠隔コミュニケーションが出来ることが、私たちの本当の姿かもしれないのです。

気づくか気づかないか、やるかやらないかです。

まとめ

今までにもいろんなところで目にしてきた【松果体】にまつわる謎が、やっと自分の中で確信を持って意識できるようになった気がします。

もちろん、まだ未体験の【太陽凝視】ですが、これはやってみる価値がありそうだなと思います。

それには、とにかく太陽を見よ!というアプローチ法をすすめているものもあれば、きちんとした法則があるとしているものもあります。

人体実験のように、24時間体制である男性のサンゲージング体験を100日間観察し研究したNASAは、はっきりとその研究成果を発表していますし、超能力を得られると結論づけています。

いかがですか?

太陽を毛嫌いしている女性も方も多いと思いますが、そうなったのにはちゃんと理由があり、そうなるように仕向けられていたのかもしれません。

「太陽をつかんでしまった」とチバユウスケ氏も言っています。

サンゲージングに興味がわいた方、次回の記事ではその方法と効果などをまとめていきたいと思いますので、ぜひご覧くださいね♪

本日も最後までお読みいただきありがとうございます。





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