アナスタシア記事を引っ越しました!次回からは新サイトでどっぷりと

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この記事は、おもにダイレクトで当ブログへお越しくださっている方へのお知らせとなります。

これまで、私が突発的にスタートさせた「アナスタシアシリーズ」の記事をたくさん見ていただいてありがとうございます。

まさかまさかの好評で、自分が思っていたよりも本当に多くのアクセスを叩き出すという異例の展開に、自分でも驚いています。

というわけで、これはそろそろ別窓口をこしらえる時期かな〜と思った次第でございます。スーです。

本日もお越しいただきありがとうございます。

全10巻あるアナスタシア本、そのうちの4巻までしか読んでいない私が、魂を込めて書いている記事たちを、この度お引越ししましたー!

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当ブログテーマの根底にもある【アナスタシア】思想

このブログは、自分が生活している中での実験や研究、遊びや学び、好きや嫌いや、そんなことを「他の人にとっては有益なこと」にしたくてひとつひとつ記事にしてきました。

アナスタシアの本というのも、もちろん自己満足で終わらせるのではなく、

「この本はもっと多くの人が知るべき本」

であることを切に思ったので、そのとっかかりになることをしたかったのです。

基本的には、私のブログに訪れてくださった人に向けて書いていたのです。

なぜなら、このブログにたどり着き、そのきっかけとなったキーワードについて以外のページを回遊してくださる方というのは、きっとこのブログにある根底の何かに気づくかもしれないからです。

そう、それがまさに、「アナスタシア」なのです。

「バイブル」ですからね、私の。

この世界を楽しく軽やかに生きたい私は、アナスタシアに出会えて本当に良かったと断言できます。

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検索順位も上々に!

そんなことを思いながら書いてきた35記事、これがなかなかいい仕事をしてくれているんです。

検索から訪れてくださる方も多いようで、キーワード検索の順位が結構いいのです。

まぁ、競合がとっても少ないブルーオーシャンであることは確かですが、ここまでアナスタシアに特化した個人ブログもないのかもしれませんね。

ならば、本格的にアナスタシア1本に絞ったブログを立ち上げたらどうなるんやろ?

と単純に興味が湧いたのです。

そこの世界でトップを狙いたいというほどの野望はないのですが、「アナスタシア」のキーワードなら、特化ブログにした方がもっとアクセスが上がるかもしれない、という下心はあります♪

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みなさんにとってのアナスタシアとは?

もう読まれましたか?

私の記事で結構いろいろ書きまくっていますから、実際に本を手にとって読まれた方は、記事との印象の違い記事による先入観によって、なんか逆効果・・・と残念な思いをされてしまった方もいるかもしれません。

もし純粋に偶然に、本屋さんで「アナスタシア」を見つけて買っていたら、もっとその世界を面白がれたのに・・・??

そうですね、そういうこともあるかもしれません。

しかし、それ、本当でしょうか。

そもそも買うでしょうか、アナスタシア。

本も人と同じで「ご縁」で繋がっていると思うのです。

私のブログが縁でアナスタシアに出会われた方は、そういうものを背負ってその世界に足を踏み込むという宿命なのではないでしょうか。

なので、読み始めでちょっとがっかりしてしまった人も、もう一度読み直して見て欲しいのです。

さらに、5巻以上はまだ私にとっても未知の世界なので、そこに踏み込む楽しみというのも大いにあるのではないでしょうか。

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引っ越し先はこちらでーす!

当分の間は両サイトにそのまま記事を置いておきますが、2ヶ月もしないうちにこちらのサイトにある記事は読めなくなるでしょう。

なので、もし今気に入って読んでくださっている方は、お手数ですが、新サイトのURLを登録していただけるととても嬉しいです。

引っ越したばっかりで、不具合や記事がない!なんてこともあるかもしれませんが、できるだけ早く新しい記事を書ける状態にまで持っていくので、ぜひとも新サイトの方のチェックもよろしくお願いいたします。

アナスタシアのブログはこちら↓↓↓でーす。

https://francesca-ana.com

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まとめ

自分の中だけで大興奮していた世界が、こうして日の目をみることになるとは、思ってもみませんでした。

何かがそうさせているのでしょうか・・・。

また、私自身数回読んでしまい込んでいた本を、再び熟読するという機会にも恵まれ、わかっているつもりで全然わかっていなかったなぁということも多々ありました。

これだけ通信機器が飛躍・台頭し、子供から大人までどんどん書籍離れが進んでいると言われている昨今ですが、

文字に込めた意味、
文字の背景にある象徴、
文字の組み合わせによる感情への作用、

とにかく本には、そう簡単には見捨てることができないとても偉大な力があるのです。

ぜひ、アナスタシアを一家に全巻、そして人生を楽しく軽やかに生きていきましょう♪

本日も最後までお読みいただきありがとうございます。

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