常識を疑え!【太陽凝視】サンゲージングはこうやってやるといいよ〜




きっと、誰かに「毎朝太陽を直視してるんだ〜♪」とか口を滑らせたら、その時点であなたはその誰かに「変態」という素敵な太鼓判を押してもらえますよ、スーです。

本日もお越しいただきありがとうございます。

前回の記事では【松果体】という豆粒器官についてまとめてみましたが、この松果体をちゃんと活性しておかないと人生が楽しくないものになるかもしれないんでしたよね。

今、ふと思ったのですが、アナスタシアが再三言っている 神の一部である粒子は私たちみんなの内にある、 というこの“粒子”っ...

第一には有害な物質を日常生活から避けるということでした。

これは肉体的にも精神的にも、様々な面でいい効果をもたらすことでしょう。

では、もう一つの活性化案、【太陽凝視】について今回はまとめてみましょう。

太陽凝視することがもたらす効果とは

私たち人間は、100%全てを与えられて誕生したわけですよね?

それは太陽であり、微生物たちであり、であり、であるわけですよね。

では、なぜこんなにも日々が困難で、いろんなものに縛られて、思ったことをそのまま行動に移すという単純なことができない世界なのでしょうか。

それは、ある確信的な意図を持った何かが、私たちの潜在能力にピッタリとフタをしているからではないでしょうか?

そのフタを開けた人もいるし、最初からフタをさせないで生きている存在もいると思いますが、ほとんどの人は密閉です。

でも、思考にほんの切り替えをするだけでそのフタって簡単に開けられるんじゃないでしょうか?

無水鍋のフタだって、ちょっとしたきっかけで簡単に空きますよね?なんか違う?

常識を超越した身体能力

運動能力や身体能力といったものは、遺伝だけの問題ではないと思うのです。

本人が、秘めている力をどれだけそのまま発揮できるかだと思うのです。

その方法さえ間違わなければ、自分で自分の体を自在にコントロールできそうじゃないですか?

古代の先人たちがやり遂げたピラミッド建築のように、なんの重機も使わずにあれだけの建造物が建立できたのは、松果体が最高のパフォーマンスを発揮したからではないでしょうか。

実際、サンゲージングを実践した人々は、あらゆる身体的病気をいとも簡単に克服し、活力に溢れる体力を取り戻したと言っています。

太陽のエネルギーは生き物すべてにおいて、本来の活動の源となるエネルギーです。

それをを通して直接脳内の松果体に届けることによって、私たちは困難なことなんてひとつもない生き方ができるかもしれないですね。

「太陽なんて直接見たら失明するよ!」

この重いフタを開けるか無視するか、ですね。

自信が自然とわいてきて不安がなくなる

うつ病や自閉症、マイナス思考から不安症まであらゆる精神的苦痛、または疾患を取り除くことができるかもしれない太陽の光、あなたはそれでも直視が怖いですか?

光から遠ざかるほどに、心を病んでいくと私は思います。

問題は悩んだからといって解決するものではありませんよね。

自分を鼓舞して啓発して、頑張って頑張って持ち上げないと解決しない問題って、そんなに大事でしょうか?

しかし、今の社会ではそういった問題が山のようにゴロゴロしているし、毎日の生活で、誰しも少しは不安になったり悩んだりするはずです。

そういう問題をなんとかすることが当たり前になっているのです。

皮肉なことに、本来の、人間が神の創造物であるという証のが、私たちの内にきちんと備わっているために、そういうことが苦しいのです。

精神科が必要な時代なのです。

太陽を凝視しないからね。

『太陽』という、無料でとてつもなくパワーのある誰にとっても平等に与えられている恵みを受け取らない私たちに、不安がなくなる日々は来ないかもしれません。

食べ物が必要なくなる

実際に、太陽凝視を行うと、数ヶ月後に自然と食欲が湧かなくなるそうです。

人間が生きるために必要なエネルギーを太陽からもらっているために。

もともと、野菜や果物などの食物も、太陽と水などの自然の恩恵で育ちますよね。

そこへ、やれ肥料だ、やれ養分だ、やれ防虫剤だ、やれ品種改良だ、と目がくらむほど複雑にしてしまったのは紛れもなく人間です。

こうした環境で育ったものを食べるよりも、太陽のエネルギーを取り入れることの方が栄養になるし体も元気になるのかもしれません。

体が自然に空腹感をもよおさないということは、実は、私たちが勝手に循環器官、消化器官、排泄器官などと思っている臓器たちも、本来はそういった役割だけのものではないのかもしれません。

松果体がそうであるように、もっと深い意味を持った役割があるのかも…。

こうなってくると、現代の私たちの生活とは一体何?って話ですよね。

食べなくても悩まなくても病気にもならない、まさに全てを与えられているということになりませんか?

では、この世で行うことは一体何?

神との共同の創造とは?

あまり深入りしすぎると結論までに長くなりそうなので、とりあえず実行してみましょう♪

太陽を直視しても大丈夫?

太陽を直接見ても大丈夫だよ〜って、言われたことありますか?

私はありません。

でも子供の頃は太陽、特に朝日夕焼けを見るのは好きでした。子供って好きですよね。そして、大人たちも朝日や夕焼けは別物という感じで一緒によく眺めていました。

ということは、やはり本能的に大丈夫ってことはわかっているんじゃない?

太陽を直視し続けて何十年という人も

世界には私たちの常識を軽く超えていく人がいるもんですね。

インドのHira Ratan Manekさんは、太陽凝視を何年にもわたり続けたという偉業を讃えられ、太陽凝視によって起こる現象を彼の名前から取って、『HRM現象』と名付けられたほど、有名な超人です。

NASAの資金援助で、大学の医療チームが24時間体制で130日サンゲージングを観察したのです。

医師が見守るなか、この男性が口にしたものは、ほんの少しの水とバターミルクだけでした。

しかもその前年にはインドで411日間のほぼ不食を成功させているのです。

マネク氏曰く、

「決して意識的な断食を行うのではなく、日光エネルギーによって空腹が遠ざけられるので、結果的に断食を行う形になる」

「今日我々は、日光の悪影響ばかりに注目しそれをであるかのように避けようとしています。しかし、実際人間の様々な困難は日光エネルギーの不足によるものが多いんです」

「太陽からエネルギーを得るのは簡単です。太陽をしっかりと凝視して、そのエネルギーを直接に送り込むんです。目はいわばエネルギーを得る口となるわけです」

実際にやった人の言葉は重みがありますね。

そして、氏はさらに、

「これはかつて、遠い昔に失われた科学の再生です。食物を必要としない新たな食事です。本来この手法はかつて精神修行の一部として行われていましたが、これは全く科学的な手法なんです。誰にだって行うことが出来るものです」

と断言されています。

マネク氏の目が私たちと違って特殊な造り、というわけではなさそうです。

Let’s try Sun Gazing!

時間を守って継続する

では、太陽凝視を行う前に、いくつかの注意点をあげておきますね。

まずは、ここまで来てまだ「失明が…」とかは思わないと思いますが、とにかく太陽に対して好意的な気持ちで挑みましょう。良いエネルギーが取り込めると信じて行いましょう。

  1. 裸足になる、瞬きはしてもよい
  2. 日の出後、または日の入り前の1時間内の太陽を凝視
  3. 初日は10秒間、それ以降10秒ずつ増やしていく
  4. 3ヶ月後には15分になっている
  5. 9ヶ月後には45分になっている

3ヶ月目には明らかな変化が見られるといいます。簡単にいうと、脳にある未使用のプログラムソフトウェアが働き始めるといった感じでしょうか。

緊張や不安がなくなりマイナス思考からプラス思考に転じるそうです。

自信にみなぎり自分で考えて行動できるようになっていきます。

さらに9ヶ月が近くなると、体の疾患はほぼなくなり、食べ物に対する欲もなくなっていきます。空腹感に加え、体臭渇望痛みも同時になくなるといいます。

そして、9ヶ月経ったらやめるべきである、と言われています。

その後は裸足歩きで充電

太陽のエネルギーをきちんと受け取れたら、今度は松果体が活性されるという足の親指から太陽のエネルギーを得るために、裸足で地面を歩きます。

6日間連続して、1日45分の裸足歩きです。

そこからさらに1年間歩き充電していきます。生まれ変わった自分が満足いくようならそこでやめます。

ここまでいくと、その後は3〜4日に1度数分太陽エネルギーを浴びるだけで十分になるのです。

新しい自分の誕生ですね。

the Birthday ですね。

ここからさらに裸足で歩き続けると、いつしか遠隔コミュニケーションテレポーテーションイメージの具現化なども出来るようになるかもしれません。

まとめ

もちろん、こうしなければならない、という縛られた気持ちで行うことはよくありませんので、もっと軽やかに、子供と一緒に太陽を見つめるくらいから始めても良いのではないでしょうか。

常識とは、いつも正しいとは限りません。

常識を持っているだけで人は不幸になるのかもしれませんね。

何にも縛られず自由に魂を謳歌したいと思いませんか?

少しずつ気付き始めたあなたのやるべきことはただひとつ、常識を捨てることかもしれません。

松果体が神の一部であることは、闇の勢力がとっくの昔に気づいていることであり、だからこそ今の世界が作り上げられたのかもしれませんね。

本日も最後までお読みいただきありがとうございます。





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