電子レンジを使わなくなった理由・これを知ったら誰もがやめたくなる!?




電子レンジ、我が家では子供達が「どうやって使うの?」

と聞くくらい浸透していません、スーです。

本日もお越しいただきありがとうございます。

断捨離や、真実の情報の拡散が盛んになってきている今、

まだ電子レンジを使っている家庭があるのがちょっと信じられないくらいです。

あ、実家(親世代)ではなくてはならないものの一つですけどね。

私も電磁波マイクロ波のことを知る前、6年前くらいまでは普通に使っていました。

旦那が「電子レンジに子供を近づけないように」と言っていたのも無視して、何の害があるのか調べることすらせず、簡単チン料理万歳派でした。

そんな私もいろいろと知るにつれて、これはヤバイもので使うべきものではないと判断し、今では100%使っていません。

今回は電子レンジにまつわるいろんな話をしたいと思います。

情報操作のこわさ


マスコミや政府が、本当にいいものを素直に認めて広めてくれる素晴らしい機関であれば、私たちは何の苦労もせず、知らず知らずのうちに体を蝕んでいくこともなく、健康で幸せな人生を家族と一緒に全うできるのかもしれません。

残念ながら、この日本という国のトップに君臨する人たちは、国民の幸せより他のことに一生懸命なので、私たちには正しい情報ではない、思想を操作するのに便利な情報を、さも当たり前のように流しているかもしれません。

そうだとしたら、危険なものを危険と言わず、本当に病気に効くものを全く公表しない、ということが起こっていると考えたほうが、自分の身を守るためには有効だと思いませんか?

幸いに、昔とは違い、今や海外のいろんな研究結果や真実の情報なども、インターネットで調べられます。もちろんインターネット上でも情報操作がなされていると考えておいたほうが無難かもしれませんが。

電子レンジはなぜ生まれたのか?

電子レンジに使われているマイクロ波、これ自体は第二次世界大戦中レーダー開発の一環としてナチス・ドイツによって研究・開発されたと言われています。
その研究中に、ポケットのキャンディーが溶け出したのを見て思い付き、1940年代に電子レンジが発明されました。

戦争兵器を研究開発していた流れで、家庭料理に使うことに重きを置いた電子レンジを発明…..、そこに悪意はないと思いたいですが….。

世界や日本のトップに君臨し、その他大勢の私たち99%あまりを管理・操作していくということは並大抵のことではありません。

当然、反乱やストなどで国民を立ち上がらせないように、餌付けしなければならないと考えます。子供のうちから甘い物で体内を汚し、血気盛んな若者から生気を失わせ、気づけば慢性疾患になっていて、もう医者と薬無しでは生活できないような人間になってしまう。これをうまく行うためにはどうすればいいか、頭の良い人たちの集団は私たちより何枚も上手です。ちょっと考えれば容易に可能にしてしまえるかもしれません。

電子レンジがその餌付けの一役を担っているとしたら…..??

直ちに影響はない電磁波?

確かに、過去何年も電子レンジを使ってきた私も、電子レンジが原因で体を壊すという発想はなかったです。

だからこそ今だに使い続けている人が日本には多いんだと思います。国民全体で97,5%もの人が使っているというデータもあるほどですから。

これほど普及率がいい日本という国、まさに格好のカモですよね。

世界レベルで見てみると、

  • ロシアでは1976年に電子レンジの危険性を察知して、国家レベルで禁止した
  • スウェーデンでは電磁波の数値に規制を設けて、小学校・幼稚園周辺の鉄塔の撤去や移転、住宅密集地近くの送電線の撤去などを地域の中で行なっている
  • アメリカは州ごとに磁界の規制がある
  • イギリスは、電磁波対策の一環として、16歳未満の子どもには携帯電話の使用を控えるように勧告
  • イタリアでは小学校・幼稚園での電磁波の規制

など、先進国での対策が目立ちますね、日本はどうしたんでしょうか。

電磁波の影響があるとハッキリと言っている国に比べて、日本はどうでしょうか?

国やマスコミがそれを発することはまずないでしょうね。IHクッキングヒーターもますます普及してきましたよ!さすがですねー。

それが目的ですから〜。

私たちが出来ることは、まず、情報とはそういうものであると認識することです。

それから、便利で簡単にうまくいくことなんてそうそうないという事も知っておいた方が良いかもしれませんね。

電子レンジのこわさ


偶然にも「電子レンジでチンする」という意味の【nuke】という単語には、もともと「核攻撃をする」という意味があるそうです。そして「原子力発電所」という意味も…..。

つまり、電子レンジが登場した1970年代のアメリカでは、もともと食品の分子を「核」によってダメにする機械、というニュアンスが込められていたんですね。

レンジでチンで栄養もチーン

酵素がどうとか、糖質がどうとか、栄養バランスがどうとか、食べ過ぎがどうとか、
いろいろ言う前にまず「レンジでチン」調理を止める方が健康への近道かもしれません。

もちろん、直ちに症状が良くなるとか、直ちに病気が治るという効果は期待できませんが、今後20年30年と、電子レンジを使い続けることによって引き起こされるかもしれない疾患を防ぐのには効果的だと思います。

電子レンジで食品に熱を加える原理というのは、マイクロ波という強力な電磁波によって、原子や分子、細胞が1秒間に10億から1000億回もの極性転換を強いられる事だそうです。

このような強力な電磁波の力に耐えられるような原子や分子は存在しないので、食品が持つ水分子に激しい摩擦を起こす事で、細胞のエネルギーが摩擦熱に変換されて、温められます。当然、出来上がった食品は栄養のほとんどが破壊された、自然界には存在し得ない「死の食品」となっている事でしょう。

そうまでして早く温かいものが食べたいでしょうか?

電磁波は外部にも漏れていた

うちの旦那さんがおっしゃっていた通り、電子レンジに近づかない、という事は放射線を避けるための有効な手段でした。

うちの旦那は「レンジを直視し続けたら、目ん玉が飛び出る」というトンデモな情報を口にしていましたが、あながちトンデモではないかもしれません。

電子レンジの漏洩放射線を大量に被曝したり、体に取り込んだ食品から直接体内がマイクロ波に被爆した場合、様々な症状が起こり得るそうです。

  • 慢性的な不眠症や寝汗、その他様々な睡眠障害
  • 頭痛とめまい
  • リンパ節の浮腫や免疫力の低下
  • 認知障害
  • うつ、怒りやすくなる
  • 吐き気、食欲の低下
  • 視界・目の疾患
  • 頻尿、やたらと喉が乾く

もはや、見た目は食べ物だけど、中身は空っぽのエンプティーカロリー食品と言えるのではないでしょうか。

栄養がなくなるだけでなく発ガン性・毒性が強くなる

野菜を食べているのに、どんどん不健康になる人は、電子レンジ調理をしているからかもしれませんよ。

電子レンジの危険性を危惧した、スイスのまともな科学者たちの有益な実験の記録が、世に出回る事なく「緘口令」という圧力がかかり、一時は科学者も自説を撤回したというほど。しかし、現実に起きたある事件がきっかけで、本当に電子レンジは危険な機械だということが世に知れ渡り、また実験の詳しい結果が世に広まることにより、それが真実かもしれないと思う人が増えたと言えると思います。

ある事件というのは、

1991年のアメリカで、ある女性が腰の手術で輸血を受け、死亡する事件があった。原因はなんと、看護師が輸血用の血液を電子レンジで温めたことだった。もちろん通常は電子レンジで温める事はない。電子レンジで温められた血液は、正常な血液に存在している重要な「何か」を失い、あるいは「何か」を発生させて、彼女を死に至らしめたと考えられる。つまり、電子レンジが単純モノを温めるだけの働きをしているわけではないという事実を、この事件は露呈したのであった。

このような事件だそうです。よく隠蔽されず公表されましたね。やはり、必ずどこかに真実を伝えようとしている人がいるんでしょうね。

科学者たちが行った8人の被験者による実験の結果で明らかになった事は、

  • 赤血球とヘモグロビンが減少し、貧血状態を起こした
  • 基本的にコレステロールを多量に含まない野菜の摂取で、コレステロール値が急速に増加した
  • 白血球の増加
  • 細菌やウィルスに感染しやすくなった

たった2ヶ月間の人体実験でもここまでの結果が出てしまうんです。

あなたは何ヶ月、何年間レンジでチンし続けますか?

また、食品を温める際の容器についても、温められることにより発がん性物質が発生することがわかっています。

目に見えて腐っているとか、変色している、虫がいる、臭いがするなどには異常にうるさいくせに、見に見えない発がん性物質には寛容な人もいるかもしれませんね。

電子レンジがなくても全然困らない!


我が家も電子レンジ機能を使わなくなって6年以上経ちました。

今のところ、困った事はないです。

オーブンは使うので、スペース的には変わりませんが、近くに置いてもそこまで心配する必要がなくなったので、狭い我が家のキッチンでも気にせず使っています。

食材の調理はガスかオーブンやトースターで十分賄えます。

その方が美味しいし栄養も損なわないのであれば、それを選択するのは自然な事だと思います。

ただこれまで電子レンジを使っていて、急に辞めるとなると、それなりの準備というか覚悟は必要かもしれませんね。

  1. 食材をスピーディーに温めるのはあきらめよう・・・確かに早さでは電子レンジに敵いません。でも、冷やご飯でも良く噛めば旨味を感じるし、冷めた揚げ物は断然トースターやグリルで火を通した方が美味しいです。
  2. 冷凍食品を前もって解凍しておく手間がかかる・・・とっさの思いつきで冷凍の魚やお肉を使いたいときに、カチコチのままだと使えないので、あらかじめメニューを想定しておく必要があります。
  3. 熱燗や牛乳など、飲み物の適温設定自動で出来なくなる・・・温度設定や弱目、強目の調節が簡単には出来ません。

など、これまでより不便を感じることもあると思いますが、最初のうちだけです。このような電子レンジの真実を知れば、そんのこと屁でもなくなります。きっと。

まとめ


一人暮らしならすぐに実践できそうな、電子レンジなし生活ですが、同居家族の了解を得る事はたやすい事ではないかも知れないですよね。

それでも、自分の体、子どもの健康、家族の幸せを考えれば、そこは努力と工夫で乗り切っていきたいところです。

最初から上手くいくことなんてそうはないですよね。

我が家も、旦那の実家でご飯をチンされる事は目をつむって、外食すればきっとチン飯も出されているだろうし、あまり神経質になりすぎは良くないなと思いながら、頭の片隅では本質を意識して忘れないようにしています。

土台、基本だけでもなんとか変えていけたら、ゆっくり時間をかけて、健康な体と美味しい料理を取り戻せていけるはずです。

変化を起こすには、極端な情報を目の当たりにすることも有効です。少し刺激が強い表現もあえてしてみました。

これを機会にぜひチャレンジしてみて欲しいからです!

本日も最後までお読みいただきありがとうございます。



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